愛妻家の聖地

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愛妻家の聖地 嬬恋

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「愛妻家の聖地」嬬恋村

愛妻家の聖地

嬬恋村誌によると、「明治22年(1889年)に発足した「嬬恋」の村名は、全くすなおに日本武尊(やまとたけるのみこと)が碓日坂(今の鳥居峠)におたちになって、なき妻弟橘姫(おとたちばなひめ)を追慕のあまり「あづまはや」とおなげきになって妻をいとしまれたという故事にちなんで名づけられた。と村勢要覧に掲げている。」とされています。平成16年11月に村名の由来から「妻というもっとも身近な赤の他人を大切にする人が増えると、世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない。」という理想のもと、日本独自の伝統文化かもしれない愛妻家というライフスタイルを世界に広めていこうと「日本愛妻家協会」が発足され、お互いに連携しながら村づくりに取り組んでいます。

※日本愛妻家協会は平成20年度地域づくり総務大臣表彰団体表彰を受賞しました。

オススメ「愛妻家の聖地」チラシPDFファイル(6174KB)このリンクは別ウィンドウで開きます

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